SERENNOA
義母と娘のブルースの表紙

義母と娘のブルース

2018・TBS / 脚本: 森下佳子・ドラマ

全10話

やさしい・疲れた夜でも

いまNetflix・Prime Video・U-NEXTの見放題で配信中です(2026年8月21日時点)。レンタルはPrime Video。

2026年9月14日更新

配信サービス比較

サービス視聴形態確認日
Netflix見放題2026年8月21日
Prime Video見放題・レンタル2026年8月21日
U-NEXT見放題2026年8月21日

見放題=月額定額で追加料金なし/レンタル=都度課金。紹介している配信情報は2026年8月21日時点のものです。現在は配信終了している場合もありますので、最新の状況は各サービスの公式サイトでご確認ください。

同じ節目:子どもが生まれる

もっと見る

よくある質問

義母と娘のブルースに原作はある?

ドラマ『義母と娘のブルース』の原作は漫画『義母と娘のブルース』です(2011年)。桜沢鈴。

義母と娘のブルースはどんな時に観るのがいい?

母親になったばかりで「母親らしさ」に自信がない時に。母は生まれた日になるものではなく、不器用な日々でなっていくもの——を、これほど笑いながら伝えるドラマはありません。

義母と娘のブルースを今は観るのを見送ったほうがいいのはどんな時?

死別の描写があります。大切な人を見送った直後は涙腺の準備を。

この作品について

バリバリのキャリアウーマン岩木亜希子が、シングルファーザーと契約のような結婚をして、8歳の娘の「義母」になる。ビジネスライクな母娘が本物の家族になっていく、笑って泣けるホームドラマ。

  • ✦Filmarks 4.0・レビュー2.4万件(2026年8月時点)
  • ✦脚本: 森下佳子 / 主演: 綾瀬はるか

いま、この作品に出会う理由

子どもが生まれる

血のつながらない娘の親になろうとする男の話。親は生まれた瞬間になるものではなく、なろうとして少しずつなるものだと分かる。

前を向きたい

母親になった

契約から始まった母娘が、本物になっていく。母は生まれた日になるものではなく、不器用な日々の積み重ねでなっていくものだと笑って泣ける。

泣きたい・前を向きたい

※ 死別の描写あり。

別のかたちで出会う

同じ物語に、別の入口があります。

  • 原作義母と娘のブルース2011年

    桜沢鈴

日本語版Wikipediaで1作品ずつ確認(2026-08-12時点)。年や制作が確認できなかったものは載せていません。

同じタイミングで観たい作品