2026年9月14日更新
同じ節目:子育てに疲れている
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テーブルの上のりんごを見た男の子が、「もしかしたらこれは、りんごじゃないのかもしれない」と考え始める。想像がどこまでも転がっていく、ヨシタケシンスケの代表作絵本。
- ✦MOE絵本屋さん大賞2013 第1位
- ✦著: ヨシタケシンスケ(ブロンズ新社)
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刊行情報
単行本
ブロンズ新社/2013年4月/27cm
ISBN 978-4-89309-562-6
文庫版
国立国会図書館サーチの書誌では確認できません(2026年8月時点)。
国立国会図書館サーチのSRU APIで「りんごかもしれない/ヨシタケシンスケ」を検索し、1件のうち映像・録音資料や関連本0件を除いた1件から、出版社・レーベル・刊行年月が異なる1版を採った。翻訳・点字版・拡大写本は除外している。
出典: 国立国会図書館サーチ(2026年8月時点で確認)
よくある質問
りんごかもしれないはどんな時に読むのがいい?
子育てに疲れて、子どもの「なんで?」にうんざりし始めた時に。読み聞かせているうちに、子どもの頭の中で起きていることの豊かさを思い出して、大人のほうが救われます。
りんごかもしれないは賞を取っている?
MOE絵本屋さん大賞2013 第1位。





