SERENNOA
チーズはどこへ消えた?の表紙

チーズはどこへ消えた?

2000・スペンサー・ジョンソン・本

読了目安 30分〜1時間

軽やか・疲れた夜でも

2026年9月14日更新

同じ節目:新しい挑戦を始めたい

もっと見る

この作品について

迷路に住む2匹のネズミと2人の小人。ある日、いつもの場所からチーズが消えた。変化にすぐ動いた者と、戻ってくるはずだと動かなかった者。1時間で読める変化対応の寓話。

  • ✦日本累計400万部・世界2,800万部
  • ✦著: スペンサー・ジョンソン(扶桑社)

いま、この作品に出会う理由

新しい挑戦を始めたい

変化を恐れる自分に気づかせてくれる30分の寓話。迷ったら、まずこれ。

前を向きたい

刊行情報

単行本

扶桑社/2000年11月/94ページ/19cm

ISBN 4-594-03019-X

文庫版

国立国会図書館サーチの書誌では確認できません(2026年8月時点)。

国立国会図書館サーチのSRU APIで「チーズはどこへ消えた?/スペンサー・ジョンソン」を検索し、3件のうち映像・録音資料や関連本0件を除いた3件から、出版社・レーベル・刊行年月が異なる1版を採った。翻訳・点字版・拡大写本は除外している。

出典: 国立国会図書館サーチ(2026年8月時点で確認)

よくある質問

チーズはどこへ消えた?は何ページ?

『チーズはどこへ消えた?』(スペンサー・ジョンソン)は単行本が94ページです(国立国会図書館サーチ・2026年8月時点)。

チーズはどこへ消えた?はどんな時に読むのがいい?

転職や新しい挑戦を迷っている時に。3〜40分で読み終わるので、決断の前夜に読む本として最適です。「恐怖がなければ何をするか?」の一問だけでも持ち帰る価値があります。

チーズはどこへ消えた?を今は読むのを見送ったほうがいいのはどんな時?

シンプルすぎる寓話なので、深い物語を求める気分の時には向きません。

同じタイミングで読みたい作品