SERENNOA
道をひらくの表紙

道をひらく

1968松下幸之助

1篇2分・拾い読み可

軽やか疲れた夜でも

この作品について

松下幸之助が雑誌連載に綴った短編随想121篇。1篇2ページ、どこから読んでもいい。「道」「素直に生きる」——半世紀を超えて読み継がれる、迷った日のための本。

  • 累計570万部超のロングセラー
  • 著: 松下幸之助(PHP研究所)

読むタイミングの処方箋

読むべきタイミング

人生に迷っている時、決断の前夜に。目次から今の自分に必要な1篇だけ読む使い方ができるので、本を読む気力がない時期でも開けます。枕元に置く本です。

今は見送るべきかもしれない時

自己啓発の言葉に疲れている時期は、説教に聞こえる日もあります。合わない日は閉じて、また別の日に。

いま、この作品に出会う理由

人生に迷っている

迷う日のために書かれた121篇。どのページから開いてもいい本は、どこへ向かえばいいかわからない日にこそ強い。

そっとしておいてほしい・背中を押されたい

基本情報

  • 出版PHP研究所
  • 刊行1968
  • 分量1篇2分・拾い読み可

よくある質問

道をひらくは映像化されている?

2026年8月12日時点では、映画・ドラマ・アニメいずれの映像化も確認できていません。

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