
2026年9月14日更新
同じ節目:失敗から立ち直りたい
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倒産寸前の小さなゲーム制作会社スタジオG3。「ただ面白いゲームが作りたい」社長の太陽と、大手から来た新人モモが、大手との共同開発に巻き込まれていく。前作『東京トイボックス』の続編。
- ✦『東京トイボックス』(全2巻)の続編にあたる
いま、この作品に出会う理由
刊行情報
- 巻数第10巻まで刊行
- 出版社・レーベル幻冬舎コミックス/バーズコミックス
- 第1巻の刊行2007年3月
- 最新巻の刊行2013年9月
- 分量1巻あたり190〜209ページ
国立国会図書館サーチのSRU APIで「大東京トイボックス/うめ」を検索し、12件のうち映像・録音資料や関連本1件を除いた11件から組んだ。巻号を持つ記録は10件で、第1巻(2007年3月)から第10巻(2013年9月)まで欠番なく確認できる。当サイトの既存データ(全10巻)と巻数が一致したため、第10巻までを主張している。
出典: 国立国会図書館サーチ(2026年8月時点で確認)。完結/連載中の状態は書誌データから判定できないため、当サイトでは断定していません。
よくある質問
大東京トイボックスは全何巻?
国立国会図書館サーチの書誌では、幻冬舎コミックスバーズコミックスの第1巻(2007年3月)から第10巻(2013年9月)まで欠番なく確認できます(2026年8月時点)。
大東京トイボックスはどんな時に読むのがいい?
作ったものが評価されなかった後、もう一度作り始める時に。理想と納期と資金繰りの三つを同時に描くので、綺麗事だけでは進まないと分かっている人向けです。









